2015年10月02日

真澄携帯小説2265話

ゆり子は、チリ産の白ワイン、葡萄の品種はシャルドネの白ワインを出す。
ツマミはホタテの刺身、柚子と塩で食べて貰う。
お客さんはシャルドネの白ワインを飲みホタテを食べる。
「これはうまいわ」

ゆり子はほっとした。
お客さんはホタテの刺身で白ワインを飲み干した。 「次の組み合わせ何かある?」
ゆり子はさらに自信のある組み合わせを出すことにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする