2015年10月28日

真澄携帯小説2291話

近松は東京の専門学校に通う。
近松の親は東京の日暮里に一人暮らし用のマンションを所有していた。
そこから専門学校に通うことになった。
専門学校を卒業してからが大変だった。
すぐに仕事があるわけではない。
ラーメン屋さんでバイトをしながら音楽活動をすることになった。
音楽で食べていく夢は叶うのか。
先が見えないまま、バイトと作曲活動を続けるのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする