2015年11月03日

真澄携帯小説2297話

20曲、それは気が遠くなる作業であった。
今まで自分がやってきた物を全てぶつける気持ちで作曲した。
12曲ほどば自分でも以外に早く作ることができた。 しかし地獄はそこからであった。
自分が今までやってきたかとはだいたい12曲の中でおさまることに気づいた。 そこからは完全に未知の領域であった。
自分でもイメージしたことがない曲をつくりあげなければならなかった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする