2015年11月04日

真澄携帯小説2298話

締め切りがある中で創作していくのがこれほど苦しいとは思わなかった。
今までは自分のペースで創作をしてきた。
締め切りがあると自分のペースというわけにはいかない。
できないというのは通じない。
一日まったく思い付かないと背中に冷たいものが走る感覚があった。
作曲をプロとしてやっていくのがどれだけ大変か、初めてその感覚を味わったのである。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする