2015年11月08日

真澄携帯小説2302話

それから暫くして、テレビ局のドラマ担当のスタッフから近松に連絡があった。
今度一度お話がしたいということだった。
近松は指定された日にテレビ局に行くことになった。
近松はテレビ局に入るのが初めてだった。
前まで行くとテレビで見たことがある建物で感動した。
このテレビ局から全国に放送される。
ドキドキとワクワクでテレビ局に入っていく。
続く
posted by サバンナ八木 at 16:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする