2015年11月10日

真澄携帯小説2304話

楽屋案内表には、テレビで見る名前が沢山書かれていた。
その豪華さに驚いた。
このテレビ局の中にその人達がいると考えたら、興奮した。
このテレビ局の中にその人達の名前がなかったらどこにあるんだという感じだが、実感が湧かなかった。 打ち合わせスペースがある五階に上がるためにエレベーターに乗る。
そのエレベーターの大きさにまた驚くのであった。 続く
posted by サバンナ八木 at 09:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする