2015年11月25日

真澄携帯小説2319話

バス停から海岸に向かう。
海岸からビーチのある方に海沿いを歩く。
海を眺めると鮫の背中のヒレのような岩が見える。 あれが烏帽子岩か。
サザンの歌にも出てくる、烏帽子岩を見れて近松はテンションがあがった。
ビーチに到着する。
サザンビーチというビーチだった。
ビーチの名前にもなっているサザンオールスターズの偉大さを実感する。
これから夏を迎えるビーチは、海の家を作っている途中だった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする