2015年12月05日

真澄携帯小説2329話

安川は連絡すると、明日は土曜日で会社が休みやから行けるでとなった。
三条京阪の駅の前で待ち合わせをする。
待ち合わせというと三条京阪の前だった。
高校時代は携帯がないので待ち合わせ場所はかなり重要だった。
携帯を持っているのが当たり前なこの時代で生活をしていると、あの時どんな感じで生活してたんだろうと思ってしまう。
近松は安川と久々にあう。
近松が三条京阪につくと安川はすでに到着していた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする