2015年12月23日

真澄携帯小説2347話

安川は東京の生活に馴染んできた。
社会人一年目で東京に出てきたことも良かったのだろう。
これが大阪に五年ぐらい住んで彼女もできた状態ならかなりきつかったと思う。
安川は会社の先輩の薦めもありサーフィンを始めることにした。
先輩の車に乗せてもらい湘南に向かうのであった。 湘南にサーフィンに行く。
関西人からすると映画のひとこまのように感じた。 続く
posted by サバンナ八木 at 09:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする