2016年02月14日

真澄携帯小説2400話

想像の話などいろいろ話して時間の感覚がなくなっていた。
安川は井上さんにお礼を言って帰ることにした。
安川は井上さんの話を聞いて今まで自分はどれだけ何も考えてこなかったんだろうと実感した。
これからはいろいろ考えていこう。
安川は考えるためにファーストフードの店に入る。 店に入り考える。
とにかく考えることにした。
安川は考えてみると今まで自分がどれだけ考えてこなかったのだろうと痛感した。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする