2016年03月01日

真澄携帯小説2416話

三品出す時に一品だけは少しでいいから、これぞという一品を出すことにした。
ウニの板を仕入れてくる。
板で1500円ぐらいする。 それの5分の1ぐらいを一品として出す。
そのウニを出すことで一気に豪華になるのである。 〆はカレーラーメンかナンプラーチャーハンが控えている。
あとは中盤の二品だけである。
最初と最後が強ければかなり献立をつくりやすかった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする