2016年03月05日

真澄携帯小説第2420話

「やすちゃん」をやりだして一ヶ月ぐらいして時にちょっとまんねりというか、ずっとやりたかったことなのに飽きのような感覚がめばえた。
毎日同じルーティーンでそれがとても心地よくも辛くもあった。
常連さんのエピソードトークも三回目に突入していた。
まったく同じ言い回して話してくる。
それをまったく同じ聞き方をする。
デジャブかという感じである。
スナック、外から見ていた景色とやってみるのでは全然違った。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする