2016年03月06日

真澄携帯小説第2421話

お客さんとしては一緒に飲もうとなるのだが、まだ来るお客さんもおられる。 そこでベロベロになるわけにはいかなかった。
テンションをあげすぎると次のお客さんで少し疲れが出てしまう。
同じテンションというのが難しかった。
話しをしている時に前と同じ質問をしてしまってる時がある。
前に答えたよと言われてはっとする。
お客さんの情報をいれていく難しさを痛感するのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする