2016年04月04日

真澄携帯小説2450話

安川とユリは焼き肉でも食べようかとなった。 考えてみれば今までチェーン店しかほとんど行ったことながなかった。
飲み屋さんが沢山並ぶ焼き肉屋さんに入ることにした。
表に値段の看板はなかったが気にしない。
ホテルの値段になれてしまったのでもうどんな値段でも驚かないようになっていた。
ロースでも上ロース、特選ロースというのがあった。
安川は全て特選にすることにした。
特選ロース、特選カルビ、極み塩タンを注文することにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする