2016年04月06日

真澄携帯小説2452話

焼き肉を食べ終わりホテルに帰る。
セーフティーボックスにある宝くじを確認する。
ある。
安心感と満腹感でゆっくりと寝れた。
日曜日の朝である。
あと一晩寝れば銀行があく。
昨日の焼き肉に味をしめ、モーニングから外にでることにした。
順喫茶に行きたくなったのだ。
今順喫茶というのは減ってきているように思う。
外資系のチェーン店が沢山できて、昔ながらの順喫茶は減ってきているのだろう。
順喫茶を求めてユリと街をぶらつくことにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする