2016年04月11日

真澄携帯小説2457話

マグロを食べる。
こんなに赤身の味がしっかりするんだというのを知った。
次にヒラメ。白身の美味しさ。そこに油がのっている。たまらなく美味しい。 アオリイカを食べる。
表面にかなりの切れ目をいれてあるので食感はありつつ、口の中でほどけていく。
中とろ、油が口の舌の上でとけていく。
赤貝、コリコリとした食感に貝の旨味、たまらない。
アナゴ、もてるギリギリぐらいの柔らかさににてある。
そしてたまご、ダシがきいている。
最後はかんぴょう巻き。 祭りが終わった落ち着きを感じる。
寿司とはこんなに美味しいのだと感動した。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする