2016年04月16日

真澄携帯小説2462話

預けるといっても、普通預金か定期預金か、選択肢があった。
定期預金の利息はものすごく安くなっていた。
6億円あずけても年間に30万円しか利息がつかない。 これは預けても仕方ないなとなった。
とりあえず、使い方を考えて決めるまで普通預金に預けておくことにした。 とりあえず、1000万だけ現金で受けとることにした。
だけといってもとんでもない金額である。
安川は1000万を受け取った。
とにかく当選クジを持っておくというプレッシャーから解放されて、ほっとするのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする