2016年04月20日

真澄携帯小説2466話

川の横に御茶屋がある。 川の看板を見ると五十鈴川とかかれていた。
五十鈴川にかかる橋の真横に御茶屋さんはあった。 なぜがこの光景を見たことがある感じがした。 橋も平らではなく、真ん中が高くなっている独特の形をしていた。
御茶屋さんの看板を見ると赤福本店と書かれてあった。
なぜこの光景を見たことがあるのか、そこでわかった。
「赤福もちはええじゃないか」というTVのCMで見ていたのだ。
CMではアニメ調だったがしっかり再現されているんだと感動をした。
普段あまり並ぶのが好きでない安川だったが、これは並ばないとと列の一番後ろについた。
ユリも食べたいと大喜びだった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする