2016年04月29日

真澄携帯小説2475話

鳥羽から30分ぐらい進むと二見浦に到着した。
小学生の時に見たままである。
海の香りも懐かしく感じた。
考えたら小学生の時に見た物って変わってる可能性が高い。
街並みなんかも変わりますもんね。
ただ歴史的建造物や自然の岩などは変わらない。
江戸時代の人もそれ以前の物なら同じものを見ていることになる。
変わらない二見浦を見て懐かしく感じた。
そして夫婦岩を見ることにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする