2016年05月06日

真澄携帯小説2482話

防波堤に座り海を眺める。
太平洋側でサンセットは見られなかったが、夕暮れの海はとても綺麗だった。 雑音はさくただ波の音が聞こえる。
このあたりは普段から波がきついようだ。
気が着けばだいぶ暗くなっていた。
民宿に戻る。
道は暗かったが民宿の明かりが見えると妙に安心した。
民宿の女将がいつでも夕食の準備ができてますからねと夕食が用意されている部屋を案内してくれた。
気がつけばお腹がぺこぺこだった。
さっそく夕食の用意されている部屋に行くことにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする