2016年05月28日

真澄携帯小説2504話

白良浜のビーチで黄昏る。
風がありすごく気持ちいい。
夏の白浜からは想像できないぐらいビーチに人はいなかった。
ランニングしている人や犬の散歩をしている人がいるぐらいだった。
夏はパラソルをさす場所が見つからないぐらい人が多いんだよというとユリは驚いていた。
白浜空港があり、東京からすぐにこれる。
関西だけでなく東京からも来られる人が多くなっているのだろう。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする