2016年06月21日

真澄携帯小説2528話

そろそろ、ぶつ切りもいい感じになってきた。
ポン酢でいただく。
贅沢の極みである。
なかなか自宅で河豚の鍋をするという感覚がなかった。
虎ふぐを食べようとすると一万円からである。
そこに飲むと二人で行くと三万円ぐらいはする。
自宅ですると二人で一万円ぐらいでできる。
安川は頭で計算をする。 ユリは宝くじで六億円あたったのにぶれない安川、良くも悪くも変わった人だなと思うのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする