2016年07月07日

真澄携帯小説2544話

梅田に到着する。
ついたとたんに、その人の多さにびびる。
そしてみんなの歩くスピードが速い。
マシンのように猛スピードで歩いている。
走っているならまだわかる。
歩いているのに速いというのに驚くのであった。
梅田から御堂筋線に乗り継ぐ。
その御堂筋線にどうやって行っていいのかわからない。
標識を必死に見ながら進む。
ここで迷子になったら、そう考えると恐ろしかった。
友達三人、密着しながら御堂筋線に向かった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする