2016年07月11日

真澄携帯小説2548話

本町について地上に上がる。
上には高速道路が走っており、周りはビルが立ち並び、スーツをきたビジネスマンの人が沢山歩いていた。
ここに革ジャンを売っている店はあるのか。
友達が持っている地図を頼りに店を探す。
方角がわからないので太陽の位置を見て方角を確認する。
ここで理科の時間に習った太陽の動きが役にたつとは思わなかった。
方角がわかり地図を頼りに進むとついに探していた店に到着した。
三人はおそるおそる店に入ることにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする