2016年07月25日

真澄携帯小説2562話

一の湯、入るとその建物の大きさと施設の充実にさすがだと感じる。
さっそく湯に入る。
広い風呂を進んでいくと、洞窟のようになった風呂があった。
岩をくり貫いたような感じになっている。
洞窟の岩を見ると自然の偉大さや神秘を感じることができた。
温泉の湯も地球の中の熱で温かくなっている。
それってよく考えるともの凄いことである。
湯につかりながらそんなことを考えるのであった。 続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする