2016年07月26日

真澄携帯小説2563話

湯上がりに休憩所でアイスを食べる。
湯上がりに濃厚なアイスはうますぎる。
アイスを食べているとユリもお湯から上がってきた。
バニラアイスを食べているのを見て、すぐにアイスを買いに行った。
ユリが買ってきたのはストロベリーアイスだった。 濃厚なバニラもいいが、濃厚なストロベリーもいい。
ジェラートではなく濃厚なストロベリーアイス。
思わず一口貰う。
期待度おりの美味しさだった。
安川にはお返しにあげるバニラはもうカップになかった。
正確には一口あったのだが最後の一口は絶対に自分が食べたかった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする