2016年08月07日

真澄携帯小説2575

玄武洞を見学する。
自然の力の偉大さを痛感する。
自分達の他にも見学に来ている人が何組かいた。
雰囲気的に自分達と同じように城崎温泉に泊まったんだろうなという雰囲気だった。
これから泊まりに行くのではなく、泊まった後なんだろうなと感じる。
それはリラックスした雰囲気が出ているからだ。
まったく知らない人達だがそれを感じることができた。
ただ本人達に聞いてないので正解はわからなかった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする