2016年08月12日

真澄携帯小説2580

出石にきて、蕎麦から陶器に興味がでるとは安川は自分でも驚きである。
出石焼きで食べる出石蕎麦は最高であった。
満喫することができた。 ちょっと立ち寄るつもりがしっかり満喫してしまった。
安川とユリは出石を後にして湯村温泉に向かうことにした。
城崎温泉からの湯村温泉のコース、なんとも贅沢である。
出石蕎麦の美味しかった余韻に浸りながら湯村温泉に車を走らせた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする