2016年09月04日

真澄携帯小説2602話

洋室を想像する。
窓はステンドグラスにする。
玄関を開けると吹き抜けになっていて、二階に階段が続く。
二階からは一回のリビングが見渡せる。
これ冬に暖房が効くのだろうか、夏に冷房が効くのだろうか。
壁は真っ白だが汚したら目立ちそうである。
真っ白な絨毯が引かれているが、何かこぼしたらとるのが大変そうだ。
完全な洋室はちょっと向いてないかなと思うのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする