2016年09月05日

真澄携帯小説2603話

和風と洋風という感じにせず、シンプルな部屋にすることにした。
箱っぽい感じの外見である。
一階にウッドデッキのスペースをつくることにした。
天気のいい日はそのウッドデッキで珈琲を飲んだりできる。
リビングに暖炉をつくることにした。
暖炉の灰を交換しやすいように、裏から灰を出せるようにした。
これで灰がリビングに散ることもない。
リビングを広めにつくるが寒さはこれで安心できるだろう。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする