2016年09月06日

真澄携帯小説2604話

安川は燕趙園を見て、自分なりの理想の家をイメージするのであった。
燕趙園を後にしてさらに車を走らせる。
少し進むと街が栄えてきた。
線路と平行する感じで車を走らせる。
駅が見えてきた。
倉吉という駅だった。
倉吉駅前はかなり栄えていた。
安川は倉吉という場所が妙に気になり、車を泊めてこの街を散策することにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする