2016年09月15日

真澄携帯小説2613話

車を駐車場に留めて、歩いて本格的に妖怪を見ようということになった。
お馴染みの妖怪から、まったく知らない妖怪まで、沢山の妖怪のブロンズ像があった。
数えてみると153体の妖怪がいた。
水木しげるロードは沢山の人で賑わっていた。
入込客数が累計2500万人を超える大盛況である。 21年以上の歴史がある、境港市の大観光スポットであった。
安川とユリは妖怪と写真を撮りまくった。
そして歩きまくったのでお腹がペコペコであった。 境港は水産王国と呼ばれていた。
境港でお魚を食べることにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする