2016年09月18日

真澄携帯小説2616話

ハマグリの炙りをいただいて、どんぶりもいきたくなってきた。
店を移動する。
みなとまち商店街の中で移動するからあっという間である。
そこで、イカの漬け丼というのが気になった。
マグロの漬けは食べたことがあるがイカの漬けというのは食べたことがなかった。
イカの漬け丼をいただく。
漬けにしてることでイカがネトッとして甘味がましている。
そしてそのイカとご飯との相性抜群である。
ペロリといただいた。
隣を見るとユリもペロリと頂いていた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする