2016年10月01日

真澄携帯小説2629話

尾道の駅前に到着する。 車を駐車場に入れて歩いて動くことにした。
駅前は道を挟んで海であった。
駅前に高い建物はあまりなく開けていた。
そして海がある。
駅前に立つだけでワクワクさせてくれる景色だ。
どこから見ていけばいいのか迷う所だが、とりあえずお腹が空いたので何か食べることにした。
駅前から一分の所に尾道ラーメンの店があった。 その店に入ることにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする