2016年10月11日

真澄携帯小説2639話

近くにレンタルサイクルの店があった。
自転車を選ぶことにした。
考えたら自転車といっても前にカゴがついているタイプしか乗っていなかった。
ハンドルが曲がっているドロップハンドルタイプは乗ったことがなかった。 店の人に聞いてみると距離もながいのてドロップハンドルタイプを進められた。
試乗させて貰う。
最新怖かったが乗っている内に感覚をつかんできた。
ユリもスイスイと走っていた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする