2016年10月15日

真澄携帯小説第2643話

向島を走る。
ブレーキの感じ、ギアチェンジの感じが少しづつわかってきた。
慣れてくると面白い。
ギアチェンジを繰り返しスピードがのった所で前輪のギアも変える。
すると一気にペダルに重さが加わりスピードがのる。
スピードがのると風を物凄く感じる。
風で体感温度が下がる。 ペダルを漕ぎ体があったまった所で風は物凄く気持ちよかった。
因島へ渡る因島大橋を目指すのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする