2016年10月20日

真澄携帯小説2648話

水軍城を後にしてさらにサイクリングをする。
次の目的地は生口島である。
その生口島へは生島橋を渡らないといけない。
ということは、橋に行くための坂道をまたこがないといけない。
ただよく考えて見たらこの橋がない時は船で渡っていたのである。
橋ができてあまりにも便利になったのである。
船ということは大雨だと渡ることができない。
安川とユリはしまなみ海道の偉大さを実感してきた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする