2016年10月25日

真澄携帯小説2653話

多田羅大橋を渡りきり多田羅総合公園で少し休憩する。
多田羅キャンプ場というのがあった。
夏にキャンプをすると最高だろうなと想像してみる。
大三島に到着する。
さらに進み、大三島橋を渡る。
渡ると伯方島についた。 伯太の塩は、福岡の博多ではなく、この瀬戸内海の伯方島の塩だったのかと納得する。
そしてさっき食べたジェラートが塩味だった理由がわかった。
よく名前を聞いていた島にこれたことがとても嬉しかった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする