2016年11月01日

真澄携帯小説2660話

次の日、きたコースをそのまま走る。
行きの倍きつかった。
とにかくお尻が痛いのである。
サドルに座りなれてないからだろう、座っているだけで痛いのである。
そのためお尻をちょっと浮かして走ることになる。 するとずっと立ち漕ぎの状態になり体力をさらに消耗した。
ただ行きは見ていなかったものも見れて良かった。 海が川のように潮の流れがある。その潮を見て圧倒されるのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする