2016年11月23日

真澄携帯小説2682話

よく見ると近くにも鹿がいた。
優しそうな目をしている。
餌付けされているのであろう。
野生のするどり目はしていなかった。
黒目がくりくりの可愛い目をしている。
鹿は黒目がしめる割合が大きいのだろう。
相当可愛い目をしている。
そしてビーチに向かうことにした。
ビーチといっても岩場である。
自然そのものといったビーチであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする