2016年11月24日

真澄携帯小説2683話

ビーチに入る。
岩場なのでサンダルを履いたまま入ることにした。 泳ぐというより海につかるという感じで海に入る。 水中メガネをして海の中をのぞく。
これが海の中かと思われないぐらい澄んでいる。
どこまでも見える感じがするぐらい澄んでいる。
透明度が30メートルあると言われているのがわかった。
そして魚が凄い数泳いでいる。
そして魚がまったくこっちに怖がらない。
すごく近くまで寄ってくるのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする