2016年11月29日

真澄携帯小説2688話

中泊に帰ってきた。
さてここからどうするかである。
また宇和島の方に戻っていくのか、もしくは高知の方に向かうのか。
ユリと相談した結果、同じ道を引き返すのはどうかとなり高知に向かうことにした。
高知のイメージとしては、坂本龍馬、カツオのタタキ、四万十川といったイメージである。
高知に進むことにした。 車で進むと高知の大きさを実感するのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする