2016年12月28日

真澄携帯小説2716話

灯台を後にして55号線をさらに進む。
安川は自分が徳島県にいることに気付く。
だいぶ前から高知から徳島に入っていたのだ。
車は徳島市に到着する。 そしてさらに進む。
鳴門市にやってきた。
ここで何か食べようとなった。
お腹かがペコペコである。
せっかくなので、さぬきうどんが食べたいなとなった。
ちょうどいいタイミングで山本製麺所といううどん屋さんがあった。
製麺所でうどんが食べれるというのが、讃岐のスタイルなのだろう。
店に入ることにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする