2016年12月29日

真澄携帯小説2717話

店に入るとお客さんがいっぱいだった。
地元の人っぽい人と、観光客の人が半々という感じだった。
注文しにカウンターにいくが讃岐うどんの素人の安川はここで注文に迷うことになる。
ぶっかけ、かまたま、あつもり、何がどういう違いなのかいまいちわからない。
汁がない、うどんでも、水でしめて冷たいのと、うどんがあつあつのままのがあるようだ。
あつあつのうどんに卵をくぐらすのが「かまたま」というのを何となく雰囲気で理解する。
トッピングの前にうどんの食べ方で迷うのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする