2017年02月01日

真澄携帯小説2751話

楽しい夜を終えぐっすりとフナ吉は眠った。
ウナギヘッド率いる一行は進んでいく。
その案内をフナ吉はする。
どれぐらいすすんだろうか、本当に通路が存在するのかと、不穏な空気が流れた所で一気に水温が変わった。
一気に寒くなったのだ。 そして今までに味わったことがないピリッとした感触が体を襲った。
皆も同じように唖然とした顔をした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする