2017年03月09日

真澄携帯小説2787話

安川なりの理論で同じ値段で一番ダイヤの合計カラットを買えるのは粒ダイヤであった。
12万円の粒ダイヤを買うことにした。
長堀橋で自由行動にしてすでに50分を経過していた。
約束の集合時間まであと10分である。
ダッシュで戻ることにした。
戻るとすでにユリはいた。
結局カバンは買わなかったそうだ。
そっから夕食を食べるためにバリ料理のお店に行くことにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする