2017年03月23日

真澄携帯小説第2801話

浜松駅の前を散策する。 新しいビルが沢山たっている。
しかし広場などがあり、ものすごく住みやすそうである。
駅前から歩いていく。
飲み屋街が人でにぎわっている。
しかしごちゃついているわけではない。
この街はちょうどいいバランスがとれているんだなと安川は感じた。
そのまま歩く。
浜松城が見えてきた。
道を渡るのも地下通路がある。
とても便利である。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする