2017年04月02日

真澄携帯小説2811話

沼津に到着する。
沼津の街を散策する。
街並みが落ち着いている。
街を歩いている人が地元の人が多そうな感じだった。
お店も観光客というより地域密着型の店が多かった。
海の方に歩いていくと沼津漁港という漁港があり、そこには新鮮な魚を食べれる店が並んでいた。
どの店も魅力的であった。
店の人が教えてくれた。 「後ろを見てみ」
その先には富士山がそびえ立っていた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする