2017年04月04日

真澄携帯小説2813話

沼津の夜、居酒屋に行くことにする。
駅の近くを歩く。
何となく入りやすそうな店に入る。
店に入る。
ハイボールを飲むことにした。
角のハイボールも置いてあるのだが、白州のハイボールが気になった。
白州のハイボールが600円で置いていた。
なかなか白州のハイボール600円というのは珍しい。
イメージ700円からといった感じだ。しかも白州とかかれたグラスでくる。
これは名店の予感がした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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