2017年04月11日

真澄携帯小説2820話

かといって刺身定食も食べたいので、刺身定食と煮付け定食を一つづつ注文することにした。
ご飯と赤だしを自分の手元に置き、刺身と煮付けを中心に置く。
もちろん最初に刺身をいただく。
これはシマアジだろうか。
こりっとした食感のあとに上品な油が口の中に広がる。
ちょっととろみがあり濃い刺身醤油がちょうど合う。
そして煮付け定食である。
身を食べた時に煮ても新鮮さを感じるのであった。 続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする